故障して止まってしまったエレベーターの中でおじさんと二人っきりになってしまったJK双葉ちゃんがおしっこ我慢の限界に・・・!
おしがま好きにはたまらないシチュエーション、それは、
エレベーターが途中で止まってしまい、なおかつ、知らない男の人がいて、おしっこがしたくなってしまう
というもの。
このマンガはまさにそのシチュエーションを見事に表現してくれています。
なんとなく、以前ご紹介したことがあるような気もするのですが、いつ書いたか覚えていないので、改めて書きます。
密室エレベーター+おじさん=???
という作品。
伊空いなささんが描いています。
紺野双葉ちゃんというツインテールの女の子。エヴァに出てくるような制服ですが、もしかしたら中学生かもしれないですね。
早速モジモジしています。
「トイレ行きたい・・・!!」
「やばいよぉ 我慢できない」
と心の中で思っていたところ、
正面にいるおじさんに、
「もしかして”おしっこ”我慢できないんじゃない?」
と指摘されてしまいます。
おしっこ我慢してるんじゃない?ではなく、我慢できないんじゃない?と聞いているところがヤラしいですね。

なにやらこのメガネのおじさん、尿意を抑えるツボを知っているとか。
AVでよくあるエロ整体師かも・・・という疑惑も沸いてきました。
え・・・そんなのがあるんですか?
と不信感を抱きつつも、激しい尿意をごまかすことができない双葉ちゃん。
え?上着も脱がなきゃいけないの?何このおっさん!!?と思う双葉ちゃんですが、
尿意が一刻の猶予もないため、正常な判断ができず、言われるがまま、脱いでしまいます。

おおぉ、ロリ顔に似合わず、なかなかにたわわなおっぱいの持ち主です。
おじさんにツボを押されて、
ん・・・ふ・・・・
とちょっとエッチな声が出ちゃっています。

ビクッ!!
じわぁあ・・・
あれあれ?パンツがしめっちゃっています。

今度は、ピュッ!
あ・・・・っ でちゃ・・・!!
ビクビクっとしながらも、おしっこなのか違う液なのかわからないもので、パンツと太ももがびっちょびちょになってしまっています。
漏れちゃいました?
と聞くおじさんに、
も、もももも漏れてません!!
と全力で否定する双葉ちゃん。
何故か股をおっぴろげ、ブラも外れて、おじさんにきれいな乳首をご披露してしまっています。

うわ〜、エラいことになってしまっています。
むわむわ〜としていますね。
くんくんとにおいをかがれてしまう双葉ちゃん。
そして、このエロ整体師は、勢いに任せて、双葉ちゃんの大事なアソコに手を・・・・!
おしっこはどうなったのか!?
それどころじゃない展開になってしまうのか??
続きはこちらです。

