奥浩哉の新作マンガ「GIGANT(ギガント)」の中で、おトイレシーンを発見!
コンビニで買ってきたゴルゴ13の裏表紙の広告を見て、何気なく読んでみたのがきっかけ。

作者:奥浩哉
タイトル:GIGANT
電子書籍販売日:2018/05/30 00:00
紙書籍販売日:2018/05/29
ページ数:231ページ
掲載誌/レーベル:ビッグコミックス
出版社:小学館
最初に言っておきますが、トイレシーンがなくても普通におもしろいマンガだと思うので、
普通にマンガとしてもオススメです。
奥浩哉先生の描くマンガは、実写を活用しているのが特徴で、描写もリアルですが、
GANTZもいぬやしきも、その突拍子もないアイデアが、いかにもマンガチックでいいですよね。
また、どちらも実写化されるなど、描けばすべてヒットする、すごい漫画家さんだと思います。
今回、登場するヒロインはこちら。

名前:パピコ
職業:AV女優
バスト:Jカップ
アイスのような名前ですが、もちろん本名ではありません。本名は「ちほ・ヨハンソン」と言うそうで、スウェーデン人のお父さんとのハーフとのこと。
ま、私は、奥先生のマンガは好きですが、キャラクターが結構無表情だったり、
巨乳が多いので、キャラ的にはあまり好きではなかったりします。
(巨乳はそんなに好きではない)
トイレシーンは、第4話「DVD」にあります。
このパピコが、あるとき、ひょんなことから、腕に、こんなものを埋め込まれてしまいます。

何があったのかは、ぜひマンガを読んでいただきたいと思います。
そして、自宅に帰り、トイレをしているシーン。

まぁ、なんというか、洋式便器に座って、普通に用を足しているのだと思うのですが、
「チョロチョロチョロ」という音もなければ、「シュイイイイイィィィィ」という音も
ありません・・・。
イメージで補ってください。
すいません。一応、こういうシーンがあったので、紹介させてもらっただけです。

それで、腕に埋め込まれた時計のようなものを操作するパピコ。
すると、手に持っていたタバコが、急に小さくなってしまいます。

と思ったら、タバコが大きくなったのではなく、

本人が大きくなってしまっていたのでした。
ま、それだけのことです。
今の話は、4話ですが、1つ前の3話「友達」には、こんなシーンが出てきます。

自宅に帰るなり、トイレに入るパピコ。

次のコマで、出てくるパピコ。
はい、これだけです。すいません。
大きくなったパピコは当然、大きくなるときに服が破れてしまいますし、
着られる服もないので、すっぽんぽんです。
ただでさえ大きなおっぱいがさらに大きくなってしまいます。
そして、目線の高さにアソコがくるくらい、大きくなりますが、
16歳の主人公(男子高校生)が、目の前(まさに目の前数センチ)で、そのアソコを見てしまう、というシーンも登場します。
エロ的にもちょっと期待できるシーンが満載なので、読んで損はありません。
ちょうど先月(2018年5月)に、単行本の1巻が発売されました。
ここに、今回ご紹介したエピソードがすべて入っていますので、こちらからどうぞ!
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