巨乳メガネっ子のJKが、快速電車の中で急激な尿意を催す!乗客や幼なじみの目の前で体をよじりながら必死の我慢!
おしがま好きにはたまらない展開のマンガです。
電車内で、不良にからまれていた主人公(男)のもとに、やたら巨乳の女の子がパンツを見せながら走ってきます。


もてあそばれる、由美子。
で、主人公のまあくんですが、左手で触れた相手の尿意を催させる超能力を持っているとのことです。
しかも、すぐにでももれそうなくらいの強烈なやつです。
管理人もこんな能力ほしいです・・・。触れないといけない、というのがちょっとハードル高そうですけどね。

男2人もこの通り。こいつらはどうなってもいいのですが、問題は、由美子ちゃんです。

あっ・・・。
触っちゃいましたね。
由美子ちゃん、恥ずかしくて「トイレ行きたい」とは言えず、心の中でつぶやきながら、必死に耐えています。

(これ快速だった−−−−)
この表情!たまらん。
スカートをずらして、少しでも尿意をやわらげようとします。
脚をプルプルさせているところもかわいいですね。

一瞬、尿意危険レベルをあらわすグラフは下に下がったものの、すぐに、グンっと上がってしまいます。
こういう描写いいですね。
(やっぱ・・・ダメェ)
おっぱいをドアに押し付けながら、必死の我慢!
少し染み出てしまっていますね。
(お願い がんばって わたしの膀胱)
(あと数分・・・あと数分で次の・・・駅・・・だから・・・)
膀胱の中におしっこがたっぷたぷに入っています。まさに今、あふれてきそう!
この描写もなんかエロいですね。
ぶるぶると体をふるわせています。

「まあくぅん・・・たす・・・け・・・て」
「おしっこもれちゃう」
息も絶え絶えに、まぁくんに伝える由美子ちゃん。
その姿にまあくんもドキっとしてしまっていますね。
この後がめちゃくちゃ気になりますよね!
こちらからどうぞ!
ちなみに、この後、2人はいちゃラブ展開になり、セックスしながら何度もおもらししてしまいますが、
その描写もエロかわですよ!
