もうダメ!出ちゃう!おしっこ漏れる!!限界〜〜!!!

翻訳のバイト中におしっこがしたくなり、ゴミ箱に・・・

権田郁造さんの怪しい趣味、それは、豪邸内に仕掛けた隠しカメラで、
アルバイトの女の子のオシッコ我慢の様子を盗み見ること。

 

あー、いいな、これ。やってみたいwww

 

 

そんなハレンチな権田さんの日記が、
第1章から第3章まで続きます。

 

 

少し紹介すると、こんな感じです。

 

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机の上の2台のモニターには優里たちのいる部屋がそれぞれ別の角度から映し出されている。優里は白いTシャツに明るい黄色のミニスカートを履いていた。椅子に座り両足を交差させて机に向かって文献を翻訳しているが、交差された足先は先程から小刻みに動いていた。
 隣に座っているササキヒロシは、黙々と机に向かってシャープペンを走らせている。
「あのー、すいません」
 優里はついに自分の左隣に座っているササキヒロシに声をかけた。耐え続けていた尿意がもう限界だった。
「はい?」とササキヒロシは爽やかな顔を優里に向けた。
 優里は恥ずかしさを忍んで、
「あの、お手洗いどこだか知ってますか?」と聞いた。
「えっ、いや、僕もここに来たのは初めてなんで、、、」
 と、いかにも申し訳なさそうな返事が帰ってきた。
「あ、そうですか。じゃあちょっと探してきます」
 そう言うと優里は椅子から立ち上がり部屋の入り口のドアに向かって歩きはじめた。
 膀胱がもうパンパンで、どうしても前かがみになって摺り足になってしまう。
(ああ、私がトイレに行くという事がササキさんにわかっちゃった、、、)
 そう思うと、優里は恥ずかしさのあまり全身の血液が頭にのぼって行くような感覚を覚えた。優里は部屋の入り口まで歩くとドアノブをまわしたが、押しても引いてもドアは開かない。
「あれえ」
 と言ってドアノブをガシャガシャやっていると、ササキヒロシが、どーしたの?という表情で優里の方を振り返った。
「なんか、ドアが開かないんですけど、、、」
「えっ」
 ササキヒロシは椅子から立ち上がり優里の方に歩いてきた。
 ドアノブをまわしてみたが、やはりドアは開かなかった。
「おかしいなあ、開かないですねえ」
 ササキヒロシはドアノブの横のドアの隙間や把手の鍵穴を覗いてみたりしている。
 優里は前かがみのまま両足を固く閉ざしている。
 ドアの横にはセキュリティー会社のマークのはいった操作ボタンが付いていた。
「さっき権田さんがお出かけになる時にセキュリティーのロックがかかってしまったんですかねえ?」
 とササキヒロシは淡々とした口調で優里に言った。
 優里とササキヒロシは壁に掛かっている時計を見た。
 2時44分。
「もうすぐ権田さん、帰ってくるんじゃないですか。それまでお大丈夫ですか?」
 とササキヒロシは優里を見て言った。
「あっ、はい、そうですね」
 と言って、なんだか恥ずかしさで一瞬尿意を忘れて優里は再び机についた。

 

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どうです、この神シチュ。

 

 

どうぞお楽しみください。
↓↓↓
権田郁蔵日記

 

 

 

 

 

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