もうダメ!出ちゃう!おしっこ漏れる!!限界〜〜!!!

次………次こそ……い、言わなければ、休憩を、少しだけ、あぁ……ぅんっ、く……、トイレに行きたいのに、休憩を申し出ることができないメイドさんの話。

ツイッターで流れていた、Pixivで公開されている小説のご紹介です。

 

ガマンできないロイヤルメイドさん・前編
というお話しです。

 

 

小説は、とにかく、セリフや、おしがまの描写がすべてですよね。
どれだけイメージできるか、によって、興奮度も変わってきますが、
この作品は、本当にスバラシイ。

 

 

少しだけ引用させていただくので、全文が気になった方は、読んでみてくださいね。

 

 

 

(さっき………うぅっ、お、お手洗いに………あっ、んっ!?)

 

反射反応のごとく足が閉じる。ぐぐぐ………と少しずつ頭が下がり、体が前屈みになりたがる。大きく膨らんだタンクを少しでも庇おうと、お尻が深く椅子にかかる。

 

 

 

恥を忍んで休憩を申し出るか、大恥を受けるかの二択が、彼女には与えられている。しかし、彼女は軽率に前者を取ることはなかった。

 

(次………次こそ……い、言わなければ、休憩を、少しだけ、あぁ……ぅんっ、く……)

 

 

 

(ぁ………あ、だめっ、く、る………ぅあっ、あ、はぁっ、ま!待って、言います、今すぐ、だからもう少し………っ)

 

また出口に極端に力がかかる。お腹が膨らむような感覚から、それが膨らんだまま管を降りてくるような。何度も何度もスカートの下で足をくねらせて、荒れ狂う尿意の波を何とか退けた。ベルファストにはそれが最終通告に聞こえていた。

 

 

 

 

なんとかかんとか、ご主人様に休憩を申し出たものの、
その直後に尿意の大波に襲われ、それに耐えきります。

 

そして、なんとかトイレにたどり着きますが、まだオシッコをするのを阻むものが出てきました。

 

 

かなり長い時間おしがまに耐える描写が続きますので、読み応えがありますよ。

 

 

こちらから!

 

→ガマンできないロイヤルメイドさん・前編

 

(pixivの会員になっていない方は、無料で登録できるので、会員になると読むことができます)