もうダメ!出ちゃう!おしっこ漏れる!!限界〜〜!!!

ほぼ毎日、おしがま動画、マンガ、小説情報を更新しています。
→【おしがま!!】更新情報

「おしっこ 我慢」と検索されると、上位に表示されるので、ほとんどの方がご存知だとは思いますが、
おしがま、お漏らしの小説を書かれている、フラクタルさんの小説をご紹介します。

 

 

定期的に執筆されているので、私もよく読ませていただいていますが、
我慢シーンがかなり長いところが好きですね。

 

 

今回は、学校で、かわいい子2人に同時に告白された浩二が、その2人に1.5リットルの水?お茶?を飲ませ、
ひたすら我慢させる、というハナシ。

 

 

家に呼び出して、おしがまを一人で2人分を堪能するあたり、許せんやつですww

 

 

一部ご紹介すると、こんな感じ。

 

 

〜〜 3 〜〜

 

会話をしながら、2人の膀胱におしっこが溜まるのを待つ。

 

会話は浩二の自慢話を里佳と麻実の2人が聞く感じなのだが、2人の間には常に恋の火花が散っている。

 

そして、2時間が経過し・・・

 

 

2人ともモジソワしだした。

 

浩二「2人とも、
   おしっこしたくなってきたようだな」

 

いくら好きなイケメンの命令とはいえ、超絶イケメンの前でおしっこ我慢する恥ずかしさを感じる里佳と麻実。何とかおしがまが表に出ないように隠す。

 

 

そしてさらに1時間経過。

 

ほんとにおしっこが出そうになってきて、全身で表現してしまうおしっこ我慢が隠せない。

 

浩二
「かなりおしっこやばそうだな(笑)
 それじゃあ、立ってみようか?」

 

(ええっ!?)

 

 

 

 

目の前で、お尻を向けたかわいい女子2人が、モジモジと腰をゆらしておしっこを我慢するなんて、
現実でありえたら、めちゃくちゃ興奮しますね!

 

さらに、「前押さえ禁止!」と言って、前を押さえさせないようにするあたり、本当に変態ですw

 

 

 

フラクタルさんの小説のおもしろいところは、
挿絵(画像)があるのですが、
スマホで見ると、常にその画像が、上に表示されたままになっていること。

 

 

想像力が足りないワタシでも、常にその画像を見せてもらえることで、想像力を補えます。

 

 

PCで見ると、常に左側に表示されていますね。

 

いくつかの挿絵があるのもいいですが、こんな風に、一枚のイメージ画だけでもいいものです。

 

 

 

全文はこちらから!

 

→【おもらし小説】おしっこ我慢勝負 女子高生編

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2017/01/09 19:51:09

おしがまのとてもいい小説サイトを見つけました。

 

JK,女子高生,女子校生,立ちション,おもらし,お姉さん,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

・尿意の無い世界
・ロボットのいる学校
・初デートの憂い
・おしっこ我慢ゲーム
・おトイレに行く許可
・いじめられっ子我慢大会

 

など、魅力的なタイトルが並びます。

 

管理人が大好きな、「シズクのおと」さんにもひけをとらない文章力と、シチュエーションです。

 

 

ロボットのいる学校では、学校でロボットに邪魔されてトイレに行けないシオリちゃんが主人公です。

 

こんな感じです。

 

 

「あああ急いで急いで!鐘鳴っちゃう!」
一人の女子生徒が廊下を必死に走り、他の生徒が驚きながら道を開ける。
なにやら切羽詰った状況の様子が見える女子生徒の名はシオリ、この春1年生になったばかりだ。
授業が始まる5分前に彼女が廊下をひた走るには理由があった。
何を隠そうシオリは家でトイレを使ってから昼を過ぎた今までトイレを使っておらず、
とてもおしっこを我慢できる状態ではないのだった。

 

 

中略

 

 

「廊下を走ってはいけません。衝突すると危険です。」そんな分かりきった警告を
ロボットは淡々とシオリに対して言い始めた。
廊下を走るな、なんてそんなことは当然分かってるし普段は決して走るようなことはない。
だが、今は緊急事態であって多少の規則違反には目をつぶってもらいたかった。
走っている状態からの急停止により、一気にぞくぞくと悪寒が体を駆け巡る。
「んぅっ・・・!す、すいません。でもちょっと今急いでるんです。注意なら
後で聞きますからっ!」
シオリはブルルッ!と体を震わせた後に足早にその場を立ち去ろうとした・・・が。
がしっ 逃がさんと言わんばかりにロボットがシオリの腕を掴む。

 

 

 

否応なく、教室に連れ戻されたシオリ。

 

 

教室で必死におしっこを我慢するものの、意を決して、先生に告げます。

 

 

「・・せんせぇ・・・ぐ、・・・ちょっと・・トイ、トイレに行ってもいいですかぁ?」

 

 

 

どうなるでしょうか?

 

是非、全編お読みください。

 

→ロボットのいる学校

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/12/16 00:54:16

待ってました!!!

 

社会見学に向かう2-Aの女性と、その担任の清水蓉子先生。
この全員がおもらし、もしくは野外放尿をしてしまうという、ものすごい小説があります。

 

それが、「シズクのおと」さんで連載された、「社会見学バスの話」。

 

 

第7話では、佳奈ちゃんがこんな状態に。

 

============
(だめ、だめ……漏れちゃう……お、おしっこ、おしっこ、出ちゃう…っ……)
 座席に浅く腰かけ、前傾姿勢になった顔が俯き、白い喉が荒い息をこぼす。
 不安定に揺れる革靴のかかとが、収まることなくこつこつと床を叩き続け、小さな背中がぎしぎしと座席を軋ませて左右に揺れる。
 足の付け根を直接押さえ込む手のひらを、左右から挟み込むようにしてもじつく太腿が、ぎゅっと力を込めては静かに弛緩する。足の間に挟んだ手のひらを、ぐりぐりと股間にねじ付けて、少しでも猛烈な尿意を和らげようとする無意識の動作だった。
 オシッコが出ちゃう。

 

→社会見学バスの話・07 井澤佳奈その2
=============

 

 

 

 

 

25話では、蓉子先生がこんな状態に。

 

============
(ま、間に合あったけど…!! バ、バスも頑張って停めたのにっ!! ぁ、ああーんっ、いや、いやぁあ!! こ、これじゃ、わたし、オシッコできないじゃないっ……!! トイレ、おトイレぇ……おトイレ、どおすればいいのよぉ……んぁあっ、ぁ、あっあ、ああーーんっ、もうオシッコ出ちゃう、出ちゃうのぉぉ…っ!!)

 

→社会見学バスの話・25 教師と女性の狭間で
============

 

 

 

個人的にはこの蓉子先生の激しい我慢の末の結末が最高に好きなのですが、
その後も次々と、ガマンにガマンを重ねた生徒たちが、決壊を迎えます。

 

中には、2度のおもらしをしちゃう子も・・・。

 

 

 

 

一年ぶりの連載はこちら!!!!!!

 

→社会見学バスの話・75 続くオモラシ

 

 

 

ほんと、作者さんを尊敬します。

 

 

これからもよい作品をたくさん書いてくださいm(_ _)m

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/08/31 00:13:31

YouTubeって、アダルト系はあまりアップされないですし、
アップされても削除されることが多いですよね。

 

おもらしに関しては、局部が見えなければ、アダルトには該当しないと思うので、
微妙な線なのですが、

 

今回見つけたは、スライドショー的な、小説風の動画です。
ということで、動画ではなく、小説のカテゴリにアップさせていただきました。

 

jade,茂み,女子中学生,女子校生,立ちション,おもらし,お姉さん,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

お、これはなかなかワクワクするストーリーですね。

 

それでは、こちらからご覧ください!

 

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/08/03 01:46:03

今日こそは・・・!と毎日更新を待ち続けた日々がようやく報われました。

 

6月25日に、新しい作品が「シズクのおと」さんに掲載されました。

 

今回は、野外でおしっこを我慢する女の子のお話。

 

==============
「はぁ、はぁッ、はぁ……ッ……!」
 荒い吐息に赤く染まる頬、上下する肩。真夏の日差しに炙られたアスファルトの上を、サンダルが激しく踏み鳴らす。
==============

 

早速おしがま限界状態から物語はスタート。

 

 

===============
(はっ、はやく、はやく、はやくうっ……!!)
 声にならない声を絞り出し、少女はさらに何度もボタンを連打した。それが何の意味ももたない行為だとしても、そうせざるを得なかったのだ。
(は、はやくっ、はやくして、……っ、と、トイレ……っ、トイレ、間に合わないぃい……っ!!)
 激しい足踏みとともに身をよじり、少女は猛烈な尿意に耐える。その視線は横断歩道の向こう、夏の日差しの中にも涼しげな青葉を広げる公園を見据えている。正確には、その公園の中にある公衆トイレを。
 少女のもう一方の手は、ワンピースの上から足の付け根をきつく掴み、もはや少女の我慢が限界に近いことをはっきりと示していた。
(お、おしっこ……、おしっこ、で、出ちゃう…、ううぅっっ!!)
===============

 

 

 

心の声は、おしっこ、トイレ、出ちゃう・・・と、
おしがまフェチのみなさんの心をくすぐる言葉で埋め尽くされています。

 

 

野外なので、ギャラリーも多く、衆人環視の中でのおしがまが、少女の羞恥心もあおります。

 

 

==============
切っ掛けは、ほんのわずかの気の緩み。我慢と限界の狭間、ぎりぎりのところで保たれていた緊張が、『もうすぐトイレ』という心の緩みとなって解けてしまった。それが全ての過ちだった。
 ひくっ、ひくんっ、きゅうううんんっ。
==============

 

こんなふうに、アソコの音まで表現しているところが本当に素晴らしい。

 

 

 

すべてご紹介したいのですが、本編はぜひ、「シズクのおと」さんの方でご堪能ください。

 

→中央分離帯取り残されのお話。 (シズクのおと)

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/07/05 22:36:05

大好きな、「シズクのおと」という小説サイトから、一つご紹介。

 

冬の電車の話。 というタイトルです。

 

=============

 

(や、やだっ……またぁ、急に……っ……っはぁ、…さ、さっきまで、ぜ、全然、へいきだったのに……っあ、……ダメぇ……まだ、っ……あ、あと、もうちょっと、だからぁっ……)
 ぎゅっとくっつけ合わされた剥き出しの膝が、小さく震える。前かがみになって、少女はコートの上、おなかの上あたりをきつく掴んだ。
 見るものが見れば、それは単なる寒さゆえのものではないのは明らかだ。
 彼女――佐々原ユミは、
(ぉ、おしっこぉ……、でちゃう、……はやくっ、トイレぇ……っ)
 いまや、絶えがたいほどの尿意との戦いの中にいた。

 

 

(中略)

 

 

(あとちょっと……!!)
 はやる気持ちをおさえ、ユミが早足で自動改札を抜けようとしたその時だ。
 ばちんっ、という音と共に赤いランプが光り、警告音が鳴る。
「え……っ」
 左右から飛びだした自動改札の通行防止板に行く手を遮られ、急いでいた勢いのままにユミはがくんとつんのめってしまう。
(ぁあああぅ?!)
 ちょうど突き出した板が、コートの上からぎゅぅっとユミの下腹部を圧迫し、ユミは反射的にびくんっと背筋を跳ね上げた。ただでさえ余裕のないほどずっしりをおしっこを詰めこんだ膀胱が、外からの圧力に無理矢理押し潰される。
(っ、ダメ、だめえ……が、っ、がまん、ガマンしてっ……!!)
 鞄を持った手で尿意を捻じ伏せ、慌ててもう一度定期を改札の読み取りに押しつけるが、結果は同じ。繰り返されて浮かんだメッセージは、定期の期限が昨日で切れていたことを知らせていた。
 答えは明白。
 このままでは、トイレに行けない。
(う、ウソぉっ……!!)
 よりによってこんな時に――悲鳴を上げそうになったユミの後ろで、並んでいたおじさんがことさらにはっきりと舌打ちをした。不機嫌そうな表情で、列の後ろの人々が隣の改札に迂回してゆく。
 人の流から切り離され、立ち止まってしまったユミの背中を、我に帰る暇もなくイケナイ感覚がじわじわと這い登る。冬の冷気がスカートの下に忍び込んで、下着の上を滑ってゆく。
(ふぁあああぅんっ……!!)
 たまらずユミは身体をよじった。通行禁止となった自動改札の中で、もじもじと剥き出しの膝が擦り合わされる。

 

 

=============

 

 

こんな感じで、電車に乗る前から大ピンチのユミちゃん。

 

遅刻しそうだし、おしっこもピンチだし・・・という極限状態の中、ユミが思いついたのは、

 

「電車の中のトイレ」。

 

 

さぁ、どうなるユミちゃん!??

 

 

→冬の電車の話。

 

 

 

 

飲まなくていい。スプレーでビンビンに♪

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/04/24 23:24:24

あえて、有料の良質なおしっこ我慢小説がないかなぁ、と探していたところ、
偶然見つけました。

 

何か別の動画を探して検索をしていたのですが、そのときにたまたま目に留まったのです。

 

本宮優美子,美少女,野外,野ション,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

小説なのに、ちゃんとこうした挿絵があるのはいいですね。

 

ストーリーは、クラス1の美少女、本宮優美子ちゃん(バレー部所属)が、クラスメイトの男子、鷲田健史(わしだたけし)にいろいろといじわるをされて、
おしっこを我慢させられたり、放尿を見られたりする内容です。

 

最初は電車の中で、停電になり、オシッコが我慢できなくなってしまったことがきっかけだったのですが、
その後、おしっこの我慢と、その後の排尿に快感を覚えるようになります。

 

それを健史に知られてしまった、ということなのですが、、、

 

 

小説だけに、描写がとてもいいですね。
いやらしいというか、執拗に我慢するというか、、、

 

サンプルも画像ですがあります。

 

本宮優美子,美少女,野外,野ション,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

本宮優美子,美少女,野外,野ション,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

「んん・・・・はあぁぁ・・・・」

 

とかいいですよね。

 

本宮優美子,美少女,野外,野ション,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

 

本宮優美子,美少女,野外,野ション,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

 

「んはぁっ・・・・んくぅっ、わ、わあってるから・・・オシッコするから・・・・あぁぁ」

 

 

(出る! オシッコ・・・出ちゃう!)

 

最高ですね。まさに、このサイトにぴったりの内容です。

 

 

本宮優美子,美少女,野外,野ション,トイレ,個室,小便器,我慢,限界,お漏らし,おもらし,尿意

→【20%OFF】 (4月1日まで)お漏らしする女の子って嫌いですか?
体験版もあります。

 

文字数が全部で46423字ということなので、ワードで言えば、32ページ分くらいです。
かなりの長編ですよね。

 

 

 

内容は、我慢から放尿、オムツまで、すべて押さえている、という感じです。

 

 

【目次 解説付き】

 

第1章 偶然のお漏らし〜偶然の快感

 

学校からの帰宅中に停電が起こり、電車の中に閉じ込められた優美子。
帰宅ラッシュの乗客に揉まれながらも、彼女は次第に湧き上がってくる尿意に我慢できなくなり……

 

 

第2章 脅迫〜そして、放尿

 

オシッコを我慢して排尿することに快感を覚えた優美子だったが、その行為をクラスメイトの健史に知られることになる。
健史はそれをネタに優美子を脅迫し、彼女は校舎の屋上で……

 

 

第3章 公園で放尿〜覗かれる股間の雫

 

放課後、健史に連れられて公園を訪れた優美子は、遊具広場で排尿することを求められる。
小さな公園の住人が見守る中、スカートを捲り上げてしゃがんだ優美子は……

 

 

第4章 涙でにじむお手洗い

 

昼休みから排尿を禁止させられた優美子は、健史に連れられて街を散策させられる。
オシッコを我慢させられる優美子。そんな時、健史は喫茶店に彼女を連れて行き……

 

 

第5章 オムツへの排泄〜アナタの見ている前で

 

喫茶店での禁断の出来事が、優美子と健史を不思議な糸で結びつけていた。
恋人に変わった健史を悦ばせようとオムツを穿いて通学する優美子。
そして彼女は……

 

 

第6章 飲尿……二人は臭〜い仲

 

オムツを穿いたまま1日中過ごした優美子は、クラブ活動が終了するとともに健史を女子トイレへと誘う。
健史が見ている前で、オムツの中にオシッコを漏らした優美子は、それを脱がしてくれと健史に頼み……

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/03/25 22:04:25

『テルラのクネクネ物語』というブログには、管理人さんが書いたたくさんの小説が掲載されています。

 

今回は、その中でも、

 

タイトスカートの女教師が、クラスメイトの前で、授業中、おしがまを繰り広げる、

 

という内容の作品をご紹介します。

 

1987年のお話しだそうです。

 

 

============
 (まいったわね・・・・。)
 1年6組で古文を教え始めて20分。
 私はあることに悩まされていた。
 (トイレに行きたい・・・・・。)
 私はトイレに行きそびれてしまった。 
 とはいえ、授業中にトイレに行くわけにはいかない。
 我慢するしかないのだが・・・・。
============

 

こんな風に、古文を教えているときに尿意を感じます。

 

さらに時間がすすみ、どうしても我慢ができなくなってきて、、、

 

 

============
 (ああ・・・・。ダメ・・・・・・。出ちゃうそう・・・・・! ちょっとだけ! ほんの一瞬だけ押さえるだけだから・・・・!)

 

 押さえれば楽になる。
 そう考えるとさらにオシッコの我慢が辛くなってきた。

 

 (少しだけ・・・・少しだけ押さえよう! 3、2、1・・・・はい!)

 

 私はそう自分に言い聞かせ、右手で教科書を持ったまま、左手でスカートの上から股間を押さえようとした。
 しかし・・・・。

 

 (えっ・・・・・ええっ!!)

 

 押さえられない!
 そうか・・・・スカート!
 私が今日履いているのはタイトスカート!
 これでは押さえたいところが押さえられない!
=============

 

 

これはいよいよピンチです。

 

 

 

続きを読みたい方はこちら!
→必死に1人で漏れ出しそうなオシッコと戦い続ける私だったが不穏な声が聞こえてきた。

 

 

 

 

ちなみに、最近は月数回の更新のようですが、
3月4日に新しいものがアップされていました。

 

こんな内容です。

 

============
 (あ、あうっ!!)

 

 そんなことを考えて現実逃避してもズボンとパンツの大ピンチからは逃れられない。
 膀胱から漏れかかりそうになり思わずズボンの上から出口を押さえるが、すぐに冷静さを取り戻し足を両手でスリスリしてごまかす。

 

 (もうこうなったら・・・・。)
============

 

ズボンと書いてありますが、女性です。

 

 

 

============
 ああっ!! 漏れる漏れる漏れる漏れる漏れちゃう!!

 

 (余計なことを考える場合じゃない!)

 

 オバケがいるトイレとか見られるトイレとか汚れたトイレとかじゃなくてもっとシンプルに・・・・。
 例えば・・・・・そう、あれだ! 
 有料のトイレ!
 これならばシンプルだ!
 普段は早め早めにトイレに行くようにする。

 

============

 

有料トイレ!!

 

日本にはなかなかそういうものがないですよね。

 

 

こちらも、続きが気になりますね。

 

→トイレは不平等!?

 

 

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続きを読む≫ 2016/03/08 23:33:08

おしっこ我慢と言えば、教室。
おしっこ我慢と言えば、授業中。

 

というくらい鉄板ネタの小説を見つけました。

 

授業終了までおしっこ我慢をして、ようやく行けると思ったその時、
無情にも、休憩時間に突入しても授業が終わらないという仕打ち・・・。

 

======引用=======

 

キンコーン、カンコーン…
3時間目の終業のベルが鳴ります。しかし、それは私にとって無情に聞こえて来ました。
だって先生が…先生のおかげでトイレへ行けないもん。
張り詰めた空気の中で、沈黙の状態が続きます。
「名乗り出なければ、休憩はなしだぞ。このままずっとこうやっているのか?」
それでも名乗り出る人はいません。
(お願い…誰でもいいから名乗り出て。お願いよ。)
いっそのこと私が名乗り出てもよかったんだけど、そんな勇気はもともと持ち合わせていません。みんなだってきっと休憩に行きたいはず。
だから勇気ある男の子が名乗りを上げてくれるわ。私はそう期待してズキズキする下腹を気にしながら待ちました。
休憩はあっという間でした。でも私にはものすごく長く感じられました。
(ねえ、お願い。誰か…誰か…この地獄から救ってぇ!)
キンコーン、カンコーン…
無情にも始業のベルが鳴ります。「あ〜あ」というため息がみんなの口から漏れます。私にとっては「あ〜あ」どころじゃありません。目の前が真っ暗になりました。あと45分、絶対に我慢できません。おもらし、おもらし、そんな目に見えない声がどこからともなく聞こえてきます。

 

================

 

続きはこちら!!

 

→続きを読む。

 

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/02/01 10:43:01

おしっこを我慢している映像や、マンガを見るのは好きですが、
小説は、いろいろと、妄想できて、楽しいですよね。

 

私が見つけたおしがま小説が読めるサイトを紹介します。

 

お化け屋敷 おもらし おしっこ 小便 おしがま 尿意 限界 ギリギリフラクタルのおしっこ・おもらし小説

 

お化け屋敷 おもらし おしっこ 小便 おしがま 尿意 限界 ギリギリ(た)さんの小説サイト
※この方の小説はとってもよかったのですが、なぜか、2015年12月5日、突然、すべてのページを削除し、閉鎖してしまいました。
一応、名残は残ったままです。

 

 

お化け屋敷 おもらし おしっこ 小便 おしがま 尿意 限界 ギリギリシズクのおと
ここもかなりオススメですが、2015年8月以来、ずっと更新が止まったままです。
個人的に好きなのは、
電話ボックスを巡るお話。と、女性教師清水容子先生のお話(かなりの長編)の社会見学バスの話です。

 

 

 

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続きを読む≫ 2016/01/07 21:02:07

久しぶりに新作が「シズクのおと」さんに掲載されていました。

 

作者のクロギリさんの描写力はハンパないですよね。
とにかく、我慢シーンが長い!
これでもか!というくらい我慢します。

 

漏れ始めててもさらに我慢させるところがすごいです。

 

 

今回は、朝から自宅のトイレ争奪戦で敗れた千佳ちゃんが、
学校でも我慢を強いられ続けます。

 

日直の仕事から始まり、体育、音楽の授業、給食・・・とずっと我慢しっぱなし。
特に、音楽の授業のリコーダーのテストでは、みんなの前に立って、
おしっこを限界ギリギリまでガマンした状態で、両手をリコーダーにもっていかれ、
しかも、息を吐くという、地獄のような状態・・・・。

 

ハラハラします。

 

ちょっと引用します。

 

 

=============
(……っ、ふぅ、はぁっ、はあーっ……)
 自分の前に18人。テストの順番が回ってくるまで、千佳はじっとおとなしく待っていなければならない。この間、音を出して吹くことはできなくても、指使いの練習くらいはできる。順番までにはまだ時間がある。すこしでも結果をよくするため、最後の復習をするべきなのだったのだが――今の千佳には、静かな音楽室の中で物音を立てずにじっと順番を待っていることのほうが何十倍も辛いことだった。
 一刻も早くテストを終わらせ、そのままトイレに駆け出したい。そのことばかりが頭を占め、リコーダーのテストなんてまったく気にしている余裕はなかった。
(っ……ダメ、トイレ……っ、で、ちゃう、出ちゃう、おしっこ……!!)
 しかし、テストの順番を控えた千佳に、そんなことは許されなかった。弱り切った『おんなのこ』を見逃さず、尿意は断続的に千佳の下腹部で暴れ回る。千佳はろくにリコーダーを握ることもできないまま、ぐっと息を堪えて足の付け根に力を込める。
 閉ざされた水門が震え、貯水量の限界を超えつつある少女のダムが水面を揺らす。もはや机の上にじっとしているのも難しいほどだ。ぎし、ぎしと椅子を軋ませてしまい、何度か先生から注意される。
(ぁ……っ、だめ、お、おしっこ……出るっ、漏れちゃう…っ!)
===============

 

 

いいですね〜。

 

 

続きはこちらで!

 

一日中我慢をする羽目になった女の子の話。

 

 

 


 

 

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続きを読む≫ 2015/08/11 18:15:11

おしっこ我慢小説を多数発表する「シズクのおと」さんから一編ご紹介します。

 

『おねえちゃん、おしっこしたいの…!』

 

引用します。

 

=========
「あ、あのね……あの、お、おねえ、ちゃん、ね? ……、その、っ、……」
 言葉に詰まり、ぱくぱくとくちびるを開閉させる星佳を、不思議そうに見上げて首を傾げる沙希。
 あどけない瞳に見つめられるなか、耳の先まで真っ赤になった星佳の唇が、小さく「お」の形をつくる。擦れた声、荒い吐息。
(い……言わなきゃ……っ。ちゃんと言わなきゃ……。も、もう、だめ、無理よ……っ!!)
 震える指先を握りしめて、星佳はくじけそうになる勇気を振り絞る。いくら恥ずかしくても、もうこれ以上、黙っているわけにはいかなかった。
「その、おねえちゃん、……ぉ……ぉ、……お、っ……、ぉしっ、……こ…! っっ、……ぉ、しっこ……、おしっこが、したいの……っ!!」
 沙希の耳元に顔を近づけ、「お」から始まる恥ずかしい四文字言葉の欲求を、星佳は何度も何度もつっかえながら、口にした。
 ○学生にもなって、こんな恥ずかしいことを――しかも、自分が『おねえちゃん』として引率すべき子供たちに、打ち明けなければならないなんて。星佳の整った顔は、みるも顕わに羞恥に染まってゆく。
「ええええー!? おねえちゃん!?」

 

(中略)

 

いま、まさに星佳は、ふいに押し寄せてきた尿意の大波にさらされ、羞恥と我慢が激しく綱引き合う、せめぎあいの最中にいた。
(っあ……あ、ぁっ、あ、ダメ……が、がまんできない……っ、で、でちゃう……っ、でちゃう、よぉ……お、おトイレ……っ!)
「ねえ、おねえちゃん? おねえちゃん?」
 答えない星佳に、ぐいぐいと袖を引っ張る沙希。騒ぐ彼女に目を覚まし、周りの席の子供たちが目を覚ます。『おねえちゃん』のおしっこ我慢とその限界に、にわかに皆が声を上げ始めた。
「おねえちゃん、おしっこ?」
「えー? おねえちゃん、トイレ行ってないの?」
「いけないんだー! ちゃんと、先生のいってること、まもらなきゃだめだよ! ねえ、おねえちゃん!!」
「おねえちゃんへいき? がまんできる?」
 無邪気な言葉が、次々に星佳を責めたてる。もはや少女のプライドはずたずた。『おねえちゃんは、おしっこがしたいの!』。誰にも秘密のはずの告白はあっというまに、バスの後部座席に広まっていく。
(ぁあ……だめぇ……)

 

(後略)

 

 

続きはこちら!

 

 

『おねえちゃん、おしっこしたいの…!』
(シズクのおとHPより)

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/07/26 02:36:26

久しぶりにおしがま小説サイトの殿堂、「シズクのおと」さんを見に行ったら、
最新作が数本掲載されていました。

 

そのうちの一つ、おしっこ我慢をした状態のまま、満員電車に乗ることになってしまった、葉子お嬢様のお話。

 

珍しく、1人称ではなく、友達目線で進むストーリーも新鮮です。

 

 

少しだけ引用させていただきます。

 

=============

 

 

「……ぉ……、っ」
 掠れるような葉子の声は、最初、言葉になって私の耳には聞こえなかった。だから、思わず耳を澄ませ、首を傾けてしまう。
「……ぉ……ぃ、……の」
 そうして顔を近づけた先、葉子は爆発してしまいそうに真っ赤になった顔を俯かせ、顔全体から蒸気を噴き出させんばかりに俯いて。

 

「……お手洗いに、行きたいの……っ!!」

 

 湯だったみたいに真っ赤な顔で、小さな唇を震わせて。
 切実で、切羽詰まった、女の子の危機を私に告げた。

 

**(中略)**

 

 

「ね、ねえ、ヒロ………っ」
「だ、だから頼まれてもどうしようも……」
「ち、違うのっ……!!」
 もじもじと腰をゆすり――たぶん、それでも精一杯、外に見せないように耐えているんだろう――耳まで真っ赤になりながら、葉子はとんでもないことを頼んできた。
「もぅ、ホントに……駄目……だ、だから、お願い……、お、押さえて……っ」
「は?」
「お、おねがい……ぎゅって、して……っ」

 

 

**(中略)**

 

 

10分ほど、過ぎたろうか。
 何度となく唇を引き結び、息をつめ、肩を上下させは吐息を殺し。
 耐えに耐え続けた葉子が、私の耳元で、ポツリ、とささやいた。

 

 ごめん。でちゃう。

 

 

 

**(後略)**

 

 

本編はこちらです。

 

満員電車(略)の話。

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/06/08 13:50:08

エレベーターに男の人と一緒に閉じ込められ、次第におしっこが我慢できなくなるという、
鉄板シチュの小説です。

 

挿絵もありました。
おしっこ 我慢 小説 おもらし

 

 

少し引用します。

 

============
ガタガタガタ………………ゴン!………ガタガタガタ

 

 

どうやら、地震があったみたいで、エレベーターが停止した。ケンは怖がっている明日香に寄り添い、肩に手を当てた。

 

エレベーターの揺れは収まったが…………動かない。どのボタンを押しても反応がない。明かりはついている。
エレベーター内のインターホンを押しても、故障しているのか、つながらない。

 

(中略)

 

「明日香さん。もう少し時間掛かるって。のんびり待っていよう」
「常務……あの……すみません」
「明日香さん……?」
「あの……おしっこ。おしっこ漏れそうです」
「ええっ?」
「さっき……トイレに行こうと思ったら、優花先輩が『上のトイレ使ったら?』と急かして……エレベーター降りてから上のトイレ行こうとしたんです」
「明日香さん…………」
「常務は?」
「俺はさっき済ませてきたから」

 

ここで、ケンはハッとなった。

 

これでエレベーターの床を小便で水びだしにしたら…………
万由子は俺がトイレに行ったのを知っている。(エレベーターに乗る前に待たせたし、今の確認の電話でも……)
一方、優花は、明日香がトイレに行きたがっているのを知っている…………

 

つまり、ケンが漏らしたという強弁は通らない。明日香が漏らしたというのがばれてしまう。

 

何か袋は…………なかった。

 

 

===============

 

 

 

いいですね。

 

 

全文はこちら!

 

R18【常務・中部ケン】エレベーターパニック・明日香 作者:中部 航

 

 

 

ちなみに、映像で、エレベーターでのおしがまを見たいなら・・・・
おしっこ 我慢 小説 おもらし

 

↓この中に収録されています。
失禁 お漏らし 超恥ずかしい!我慢できずにビチャビチャ 16時間

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/04/26 14:25:26

このNarumiさん、女性のようなのですが、おしっこ我慢小説が大好きなようで、
ほぼ毎日更新している時期がかなり長い間続いていました。

 

この記事では、かなり詳細なスコアボードをつけています。
http://everything-of-narumi.seesaa.net/category/11745186-1.html

 

 

そして、まとめ記事もアップしてくれました。
投稿日は、3340年9月22日。
誰が生きているんだろう・・・ww

 

→小説のまとめについて

 

 

結構シュールなんですよね。

 

ちょっと引用すると、こんな感じです。

 

 

==========
「まりな〜大丈夫?」
「おしっこ出そう」
 表情がひきつっていた。
 階段を降り、2階にあるトイレを目指す。
「えーっ」
 定番だ。
 OLやらJKやらJCやらオバハンやら、トイレに並んでいた。
「もぉ・・・こんなに我慢できんし・・・」
「学校行こうやあ」
 しゃーない。
 2階の改札を抜け、陸橋を渡る。
 急ぎ足だ。
 校門をくぐる。
 ダーッシュダーッシュダッシュ!
 智子も留依も、いっしょに走る。

 もっとも近い位置にあるトイレを目指す。
「あああ・・・」
 もう尿意もとっくに限界だ。
 トイレまで33.4m。
 急げ!
 急げ!
 あとちょっと・・・
(漏れるっ!!!)
「ああああああああやああああああああ!」
 しいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい・・・
 トイレの目の前・・・
 10mくらい前でおしっこが出てきて、トイレに入る直前にどうしようもない状態に陥ったまりな。
「まりなぁ・・・」
「はああああああああ・・・」
 ビチャビチャビチャビチャ・・・
 通りがかりの男子が勃起する。

「ううううううううううううううううううううううううわああああああああああああああああああああああああああああああああん・・・」
 気を利かせた男子が、バケツとボロ雑巾を持ち出し、まりなのおしっこを拭きとる。
「あ、ごめんね」
 とはいえ、しっかり勃起していた。
 一番搾りのおしっこの匂いが広がる。
 かぐわしい、おしっこの香り。
 まりなは、智子と留依に誘導され、保健室へ向かう。
「失礼します・・・」
「あらあ」

 

==========

 

 

ん?だから、投稿年が3340年なのか??ww

 

 

 

最後はだいたい、おしっこを処理して、
陰毛が生えているかどうかの描写があるという。

 

 

そういうパターンです。

 

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/03/05 21:04:05

権田郁造さんの怪しい趣味、それは、豪邸内に仕掛けた隠しカメラで、
アルバイトの女の子のオシッコ我慢の様子を盗み見ること。

 

あー、いいな、これ。やってみたいwww

 

 

そんなハレンチな権田さんの日記が、
第1章から第3章まで続きます。

 

 

少し紹介すると、こんな感じです。

 

===========

 

机の上の2台のモニターには優里たちのいる部屋がそれぞれ別の角度から映し出されている。優里は白いTシャツに明るい黄色のミニスカートを履いていた。椅子に座り両足を交差させて机に向かって文献を翻訳しているが、交差された足先は先程から小刻みに動いていた。
 隣に座っているササキヒロシは、黙々と机に向かってシャープペンを走らせている。
「あのー、すいません」
 優里はついに自分の左隣に座っているササキヒロシに声をかけた。耐え続けていた尿意がもう限界だった。
「はい?」とササキヒロシは爽やかな顔を優里に向けた。
 優里は恥ずかしさを忍んで、
「あの、お手洗いどこだか知ってますか?」と聞いた。
「えっ、いや、僕もここに来たのは初めてなんで、、、」
 と、いかにも申し訳なさそうな返事が帰ってきた。
「あ、そうですか。じゃあちょっと探してきます」
 そう言うと優里は椅子から立ち上がり部屋の入り口のドアに向かって歩きはじめた。
 膀胱がもうパンパンで、どうしても前かがみになって摺り足になってしまう。
(ああ、私がトイレに行くという事がササキさんにわかっちゃった、、、)
 そう思うと、優里は恥ずかしさのあまり全身の血液が頭にのぼって行くような感覚を覚えた。優里は部屋の入り口まで歩くとドアノブをまわしたが、押しても引いてもドアは開かない。
「あれえ」
 と言ってドアノブをガシャガシャやっていると、ササキヒロシが、どーしたの?という表情で優里の方を振り返った。

「なんか、ドアが開かないんですけど、、、」
「えっ」
 ササキヒロシは椅子から立ち上がり優里の方に歩いてきた。
 ドアノブをまわしてみたが、やはりドアは開かなかった。
「おかしいなあ、開かないですねえ」
 ササキヒロシはドアノブの横のドアの隙間や把手の鍵穴を覗いてみたりしている。
 優里は前かがみのまま両足を固く閉ざしている。
 ドアの横にはセキュリティー会社のマークのはいった操作ボタンが付いていた。
「さっき権田さんがお出かけになる時にセキュリティーのロックがかかってしまったんですかねえ?」
 とササキヒロシは淡々とした口調で優里に言った。
 優里とササキヒロシは壁に掛かっている時計を見た。
 2時44分。
「もうすぐ権田さん、帰ってくるんじゃないですか。それまでお大丈夫ですか?」
 とササキヒロシは優里を見て言った。
「あっ、はい、そうですね」
 と言って、なんだか恥ずかしさで一瞬尿意を忘れて優里は再び机についた。

 

=============

 

どうです、この神シチュ。

 

 

どうぞお楽しみください。
↓↓↓
権田郁蔵日記

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/02/27 12:38:27

30秒我慢したらトイレに行かせてもらえる話。

 

少し、引用します。

 

 

==============
でも、もう。おしっこ漏れちゃうよぉ…。

 

 

「由香、もうダメか?」

 

「…っうん、もう無理!だから、お願い」

 

「分かった。じゃあ30秒数えたらトイレへ移動させてあげよう。ただし……」

 

「うん、うん、分かった。30秒ね?数えるから数えるから!」

 

 

ぐっと更に両足をくっつける。さらに、お腹に圧力がかからない程度に前屈し、上からも尿道を締め付ける。

 

大丈夫、30秒ならなんとかなる。

 

「いーち、にぃー、さーん…………………」

 

冷汗が垂れた。
初めのうちは良かったが、20を越えると声をだすのも響くようになったからだ。

 

「にじゅうなな……にじゅうはち…んっ…あ、ダメっ!」

 

ググッと全力でふんばる。
…まさに危機一髪。いや、実際にはちょろっと出てしまったのだけれど…。
漏らしてしまわなかっただけ良しとしよう。

 

「にじゅく…、さんじゅう!」

 

言い切った、ようやく言い切った。
こんなに長い30秒は初めてかもしれない。
息だって、はぁはぁと切れている。

 

「は、や、早く」

 

もう、数秒と持たないかもしれない。
私の下腹部は悲鳴を上げていた。

 

もう、本当早くしないと……漏れちゃうよぉ。

 

===============

 

 

 

続きはこちらから!
↓↓↓
邂逅萌芽

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/01/23 01:03:23

テルラのクネクネ物語さんの管理人さんが、有料サイトで小説を発表しました。

 

【あらすじ】

 

聖沙はスポーツ万能の元気な中学3年生。
サッカー部の練習が忙しくて今まで来たことがなかった花火大会に浴衣で登場!
普段と違い女の子っぽい格好の聖沙にみんなびっくり!
聖沙もお祭りを楽しむが、オシッコがしたくなってしまう。
しかし、なかなかトイレに行こうとしない聖沙。
彼女はこのお祭りで毎年できるトイレの長い行列を知らなかったのだ。
果たして聖沙ちゃんは無事トイレにまで我慢できるのでしょうか?
ハラハラドキドキの我慢展開をお楽しみください。

 

場所:花火大会の会場
服装:桃色の浴衣

 

字数:7319文字

 

詳しくはこちら!
↓↓↓
クネクネ物語シリーズ 決意の日

 

 

【おすすめ動画】
隠撮 緊急便所 おもらし&放尿 1

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/01/08 12:00:08

フラクタルのおしっこ・おもらし小説さんから、1つご紹介。

 

お姉さんがトイレを順番待ちする話。
一緒に5歳児がいるので、その緊張感がいいですね。

 

こんな内容です。

 

=========
お姉さんはソワソワして落ち着きが無い。足踏みもして、その場に留まっていられない。

 

「はぁーーーっ はぁーーーっ」と息遣いも荒い。
=========

 

 

続きはこちら。
【おもらし小説】女子高生のしゃがみお漏らし

 

 

=========
おすすめ動画
=========
おもらし大辞典-02 美少女失禁物語集

 

お漏らし我慢FILE01

 

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/01/02 21:04:02

フラクタルのおしっこ・おもらし小説に、読み応えのある小説がどんどんアップされています。

 

我慢しきれなくなった女子高生が、電車の連結部で・・・
↓↓
電車の中でおしっこ我慢の限界を迎えた女子高生は・・・

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2015/01/01 11:21:01

これぞ王道!という感じの小説を書かれています。

 

対象は、小学生から高校生まで。

 

作者は、xisosanさん

 

トップページのあいさつ文を引用します。

 

=============
少女達の恥辱と羞恥の‘失敗’の記録

 

この部屋では女性の「おしっこ我慢表現」や「おもらし」を
主に取り扱っております。

 

趣味が合わない方、嫌悪感を抱かれる方は速やかに
ご退室願います。

 

-管理人xisosanより-
==============

 

 

2014年12月時点で、11作品があり、
最新作は、「篠宮 凛子 高3」。
このように、対象の女の子 学年、というのがそのままタイトルになっています。

 

 

今回の凛子ちゃんは、休み時間にトイレに行きそびれます。

 

(どうしよ…トイレ行こうかな…でも…)

 

キーンコーンカーンコーン...

 

(授業始まっちゃった…でもまだしたくなったばっかりだし…1時間くらい大丈夫よね…)

 

こんな感じです。

 

 

全文を読みたい方はこちら!!

 

少女の失敗FILE

 

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2014/12/31 15:52:31

(ああ・・こんな事なら、さっきの休み時間、さっさとトイレ行って置けば良かった・・)
軽く後悔をしつつ、私はさり気なく、スカートの上から股間を押さえて、おしっこを我慢しました。

 

教室 おしっこ

 

こんなイラストとともに、小説を発表しているサイトです。

 

主に学校でのおしがまやおもらしがメインで、
あこがれの生徒会長がおしっこ我慢をしたり、
失敗しちゃった子が保健室でジャージに着替えて、そのまま下校する恥ずかしさを描写しているなど、
読み応えがある作品ばかりです。

 

 

華湖の湖?おもらし絵ブログ?

 

※かこのみずうみではなく、「かこのこ」と読むようです。

 

 

 

 

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続きを読む≫ 2014/12/31 15:41:31

テルラのクネクネ物語さんに、興味深い目撃情報が掲載されていました。

 

=========
気になって少し離れてところから時々様子を伺っていた。
すると女の子たちは公園の水飲み場で水を飲もうとしていた。
しかし、蛇口の調節が難しいらしくものすごく勢いよく水が飛び出てしまっていた。(女の子たちの身長の2、3倍くらいあったかも?)
水が飛び出る様子なんて見ていたら余計オシッコがしたくなっちゃうんじゃないかと思っていたら・・・。
どうもその通りだったようだ。

 

4、5歳くらいの赤のズボンに赤い上着の女の子は時々、前を押さえながら蛇口を触っていた。

 

そのあと、無事に水を飲み終えたのかそれとも水を飲むのを諦めたのかはわからないが、女の子たちは蛇口を止めた。

 

そして、「ねぇ、トイレどうするの!?」と悲痛な声で叫び始める赤ズボンの子。
手はガッチリと赤ズボンの上から股間を押さえている。
後ろでは緑ズボンの子も控えめ気味に前を押さえている。
ひとまわり身長が低いベージュスカートの子も小さい膀胱がいっぱいになったのか前を押さえていた。
しかし、事の発端である緑スカートの子はいつの間にかいなくなっていた。
ただただ、耐え続ける女の子たち。このままではオモラシをしてしまうのではないかとさえ思えてきた。
=========

 

 

この目撃談の発端と、結果はこちらから。

 

目撃! クネクネちゃん - ねぇ! トイレどうするの!?

 

 

 

 

続きを読む≫ 2014/12/22 20:40:22

(た)さんの小説は、どれも非常に我慢シーンが長くて好きです。

 

今日は、バス・女子大生・工場見学というキーワードのおしがま小説の紹介です。

 

黒谷友美は大学の教育学部に通う大学4年生の女子大生。
この子に起きた悲劇とは・・・・?

 

 

ちょっと引用させていただきます。

 

===========
オシッコしたい…オシッコしたい…

 

心の中で友美がつぶやく。

 

ああ…もうだめ…、ほ、ほんとにトイレ行きたい…
============

 

こんな描写が延々と続きます。

 

さらに、挿入された画像が、またいいんです。

 

たとえば、こんなの。

 

バス 女子大生 おもらし

 

 

3章までありますが、1章では、引率される側のJKのガマンもあります。

 

教育実習の女子大生、バスの悲劇

 

 

 

 

タイトルで探す!

 

続きを読む≫ 2014/12/14 17:01:14

中2病、じゃないですが、中2の女の子、聡美ちゃんの
デートでおしっこ我慢の小説です。

 

水風船さんのサイトには、ご本人の書かれた小説のほかに、
寄稿された小説も多数あり、それぞれかなり長編で、
我慢の描写がかなり洗練されていて、おすすめです。

 

今回は、「チョビ」さんという方の小説から、
「ねもっちゃん」という作品をご紹介します。

 

以下一部引用します。
===========

 

二人の乗った電車が秋葉原駅に着く頃、
聡実はふたたび尿意を感じた。

 

(あーん、またトイレ行きたくなってきたっ)

 

つないでいる手に、力が入ってしまう聡実。

 

(コーラなんか飲むんじゃなかったなあ・・)

 

八田につられて、マックで飲んだコーラが効いてきたようだ。
 電気街口の改札横にトイレがあるのが目に入った。

 

(あっトイレがある。行こうかなあ・・)

 

聡実はそう思ったが、つい1時間ほど前にマックで行ったばかりなのに、
また行くのかと思われることが恥ずかしくて、素通りしてしまった。

 

(もう少し我慢して・・どこかで行こう!)

 

まだせっぱ詰まった状態ではないので、
聡実は自分に言い聞かせるようにして、
八田の手を握り直して歩いていった。
 多少コスプレに興味がある聡実は、
アニメおたくの八田とは意見が合い、
いくつかの関連ショップを見て回った。

 

セル画やフィギアを見たり手に取ったりして、
そのことに話がはずんでいるときは、
不思議と尿意のことを忘れてしまっていた聡実。

 

しかし次のゲームショップに向かう途中に、
表通りの冷たい風がスカートに入り込み、
突然大きな尿意の波が襲ってきた。

 

(あっ、やばっ!)

 

忘れていた、いや、忘れようとしていた尿意が一気に襲いかかってきて、
聡実は一瞬立ち止まってしまった。

 

「どうした?」

 

突然立ち止まった聡実に驚いて、八田がのぞき込む。

 

「あ、ううん、なんでもない!」

 

必死で平静を装う聡実。

 

だが、体はくの字に曲げていた。
 秋葉原に着いてから、まだ1時間も経っていない。
なのに尿意は急速に高まってきている。

 

(どうしよう・・トイレって言おうかなあ・・)

 

とはいっても、このあたりにトイレがあるのかどうかわからない。
次のショップで借りるのも恥ずかしいし、
それにトイレを借りることが出来るのかどうかさえわかっていない。

 

(どうしよう・・どうしよう・・)

 

再び聡実の迷いが始まった。
だんだん落ち着かなくなり、キョロキョロと周囲ばかり気にしてしまう。
歩いていても、どうしてもすり足になってしまい、八田との歩調が合わない。
八田の問いかけにも、うわの空の返事をするようになってしまった。

 

(だめだぁ、おしっこ我慢できないよぉ!)

 

今日に限って、尿意はあっという間に大きくなる。
そんなに水分を取った訳でもないのに、みるみる膨らんでいく膀胱。

 

(もうだめだよぉ、トイレに行きたいよぉ!)

 

歩行者天国になっている中央通りの真ん中で、聡実はブルブルとふるえていた。

 

「寒いのか?」

 

八田が優しく声をかける。

 

「うん・・」

 

寒いのも事実だ。
聡実はそう答えて八田の手を握りなおした。
何かにすがりたい・・・。

 

「じゃあ・・もう戻ろうか?」
「・・うん」

 

ここに立っていても仕方がない。
聡実は八田に促されるままに歩き出した。

 

(つぅ・・おしっこ漏れそう・・)

 

================

 

おしっこしたいのに、それを彼に言えない聡美。

 

この絶体絶命な状況がいいですね。

 

小説はこちらから。
ねもっちゃん

 

 

 

続きを読む≫ 2014/11/10 17:00:10

これも大好きで、何度も読みました。

 

年齢、シチュ:JK、電話ボックスから出られない。

 

以下、引用、抜粋です。

 

===============

 

「ぁぅうっ……出ちゃううっ」

 

「ぁうっ……くっ」

 

「出して、出してよぉっ……でちゃうう、でちゃうううぅ……もぅ、げん、かいぃっ……」
「まだ来ないからさぁ……麻衣ちゃん、もうちょっと我慢してね」
「おねがい、おねがいぃっ……もう、おしっこ漏れちゃうよぉ……ここ、出してぇ、出してぇっ……で、っちゃうぅうっ……」

 

「ふぅっ……っく、あけて、開けてよぉ……もう、ホントにっ……おもらし、で、ちゃううっ」
「あぅぅうっ……でちゃううううっ……でちゃうよおぉっ、もぉダメぇ…っ、おしっこ漏れちゃううぅぅっ」

 

 

「はぅうっ!!!」

 

 麻衣の、一際高い悲鳴が上がる。電話ボックスの内側に張り付いた手のひらが空しくガラスを掻き毟る。
 ぶしゅっ、と。引っ張り上げられて股間に張り付いていた下着の内側から、まるでコップをひっくり返したような勢いの水流が吹き出す。ばしゃり、と飛び散った麻衣のおしっこがガラスにぶつかって水滴を撒いた。

 

「あ、あ、あっ」

 

====================

 

続きはこちらで。
電話ボックスを巡るお話。

 

 

 

続きを読む≫ 2014/11/08 17:11:08

おもらし小説で有名なのは、(た)のおもらし小説館さん。

 

本当に秀逸な小説がたくさんある。

 

特にお気に入りなのは、これです。

 

以下引用

 

===============
「もうもれるぅ…、オシッコが…もれそう…、お…おねがい…みないで…、あ…だめ…。もう…もれるぅ…」
「ああっ…、オシッコ…オ、オシッコがでちゃう…、も…もれそう…、だ、だめ…みないで…おねがい…」

 

 

 もはや次の瞬間に、どうしてもオシッコが我慢できなくなってしまった美しい女性が、白いジーンズをはいたまま、黄色い液体をパンティの中にほとばしらせるのは確かだった。

 

 エレベーターに閉じ込められたまま尿意に耐えてきた女子大生が、とうとうオシッコをもらしてしまう瞬間が、もうそこまで近づいていた。

 

========ここまで==========
他にも、こんなフレーズがある。

 

「ん…、んはあっ!…。あっ…も、もう…もれる…。あ…だめ…で…でちゃ…ん…んあああっ!」
「も…もう…んはああっ!、もうだめ…も、もうがまんできない…。オ、オシッコ…オシッコがもれるぅ…」

 

「あ…んああっ! も、もう、ほ…ほんとにでちゃう…ん…んはああっ! オシッコもれそう…、も、もうだめ…みないで…、ああっ、オ…オシッ…んああああっ!、もうだめ…オ、オシッコがでちゃう…、もう…もれるぅ…」

 

「ああっ…、もう…もうもれるぅ…、オシッコ…オシッコが出る…」

 

「あ、出る!出る!オシッコ出ちゃう! い、いやだあああっ!」

 

 

 

などなど。

 

セリフ読んでるだけで、やばいですね。

 

続きはこちらで読めます。
塾帰りのエレベーターで

 

 

 

続きを読む≫ 2014/10/30 22:56:30

私が一番好きな小説の一つです。
ただ、以前はちゃんと表示されていたのに、
今は画面が真っ黒になってしまって、文字が見えなくなってしまいました。
スマホで見ると、文字選択もできないので、コピペしてテキストに貼りつけて読むことすらできません。

 

というわけで、作者さんもわかりませんので、連絡できなかったですが、
こちらに転載させていただこうと思います。

 

元サイトはこちら。
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/2663/novel.ura.dgray17.html

 

================ここから===============

 

それは、アレンは遠方の任務から帰還し、コムイに報告をしている最中の事だった。

 

ドクン

 

う・・・・・

 

 

不意に下腹部に掛かった圧力に、アレンは心中で呻き声を上げた。

 

 

ど どうしよう

 

オシッコしたくなっちゃった!

 

 

最後にトイレに行ったのは、帰りの汽車の中だった。
かれこれ6時間は行っていない計算になる。

 

だがアレンだって自分の体質を大概理解してきていたから、報告が済んだら
着替えてトイレに行こうとは思っていた。
けれど、まさかこんなに早く欲求が来るとは思わなかったのである。

 

ドクン ドクン

 

 

早く 早く

 

 

アレンは焦りながらもコムイに報告を続ける。

 

ドクン ドクン ドクンッ

 

 

早くトイレに行きたい!!

 

 

「・・・・うん、了解。ご苦労様アレン君。
今日はもう遅いから、ゆっくり寝て明日報告書を出してね」
「はい、ありがとうございます。おやすみなさい」
若干急いでお辞儀をし、アレンは急いで室長室を出た。
科学班の間をすり抜け、足早に廊下に出た。
幸い夜なので人通りが少ない。
それ幸いとばかりにアレンは走った。
長期という程ではないけれど、時間の掛かる任務だったので報告が長引いた。

 

ドクン!ドクン!ドクン!!

 

 

トイレ トイレ トイレ!

 

 

下腹部が一層苦しくなってきて、アレンは必死にトイレに走った。

 

だが・・・・

 

「・・・な、何これ!!?」
トイレであったはずのそこは、無残な瓦礫の山と化していた。
「おうアレンじゃねぇか。帰ってたのか」
「あ、リーバーさん」
探査班数名と共に瓦礫を片付けていたリーバーが声を掛けて来た。
「こ、これどうしたんですか?」
「ああ、昨日また室長が性懲りも無くコムリン作ってさ。何でか知らねぇけど
眼鏡の奴ばっかターゲットにして暴れまくってさ。ジョニーとか他の奴らとか
みんな、コムリンが入って来れそうにないトイレとか物置とか、狭い部屋に
隠れて難を逃れたんだ。何だ、トイレ行きたかったのか?」
「え、ええ・・・・」
「ああ、じゃあこの近辺の階のトイレ、みんなダメだぜ」
「え・・・・・・?」
ザアッとアレンから血の気が失せた。
「じゃ、じゃあどの階が無事なんですか?」
「そうだなぁ・・・地下の船着場の所とか、上の使ってない居住区の辺りだな」

 

 

み みんな遠い!!

 

 

「わかりました、ありがとうございます」
「おう、ゆっくり休めよ」
「はい、おやすみなさい」
アレンはそっとその場を離れたが、リーバーたちの視線が逸れた途端に
一目散に走り出した。
リーバーと話す間にも、欲求は募っていた。

 

ドクンドクンドクンドクンドクンッ!!

 

漏れる!漏れるよぉっ!!

 

トイレに行きたいよぉぉぉぉぉっ!!

 

 

リーバーが教えた中で一番近いのは、地下のトイレだった。
アレンは階段に飛び込み、一気に駆け下りる。
だが、すぐ下の踊り場で立ち止まってしまう。

 

ドク ドク ドク ドク ドク!

 

「はあ、はあ・・・何これ・・滅茶苦茶辛い・・・・!」

 

階段の上り下りは下肢を良く使う。
足を使うのだから、身体の中心に負担が掛かるのだ。
しかも下りだから、上りより下肢に振動が行く。
アレンの体内に溜まった水は、振動で存分に出口を刺激していた。
「も、漏れる・・・っ」
とうとうアレンは右手で前を押さえた。
特に中指で、団服の上から出口を圧迫する。
そして左手で手すりを掴み、身体を支えながら再び階段を下り始める。
「早く・・早く地下に行かなきゃ・・・・・」

 

ドクドクドクドクドクドクドッ!!

 

 

トイレ トイレ 漏れる 漏れる

 

ああッ 漏れる!漏れちゃう!!

 

出る!出るよ!!オシッコ出ちゃうっ!!

 

出ちゃう 出ちゃう 漏れちゃうよぉぉぉぉぉぉぉっ!!!

 

 

「はあ、はあ、もうダメ・・・・っ!!」
幾つめかの踊り場で、とうとうアレンは音を上げた。
もう足は膝を合わせなければ我慢も出来なくなってしまっている。
船着場のある階まで行くのは絶対に無理だった。
「オ、オシッコ・・・ッ・・次の階で出来る場所探さないと・・・・!」
踊り場の壁を見る。
そこには階の表示があった。

 

2/1

 

「よ、良かった・・・・」
次の階は1階だった。
1階は使われていない部屋が殆どで人気はないし、それに外への
勝手口がある。
そこから外へ出てすればいい。
希望を持ち、残り半分の階段に進んだ。
「はあ、はあ、うっ・・・あ、ああ・・・・・」
体重の殆どを手すりに預け、膝を合わせたままの足で階段を下りる。
緩みそうになる出口に、開放を求める水が絶え間なく打ち寄せる。

 

 

出る!オシッコが出る!!

 

出る出る出る漏れる!漏れるぅッ!!

 

 

ドッドッドッドッド・・・ジョロリ!

 

「ひぅっ!!」
そして階段を下り切った時、とうとうアレンは失禁してしまった。
「・・・だ、ダメェっ!もうダメぇっ!!オシッコ出るーーーーっ!!!」
アレンは必死に外への勝手口に向かった。
勝手口は廊下の一番最初の角を曲がった奥にある。

 

 

が 我慢が 我慢がもう出来ないよぉっ!!

 

出ちゃう 出ちゃうよ もう出ちゃう

 

オシッコ出ちゃうよ あ あ あ あっ!

 

 

ジョロッ!ジョロロロロロ!!

 

曲がり角を曲がったところで、アレンは再び失禁してしまった。
「ああ・・・お願い待って・・・・・」
勝手口のドアが見えている。
だが身体は容赦なくアレンを攻め立てていた。

 

 

オシッコが!オシッコが!!

 

 

勝手口のドアを開けた。
ここは森のすぐ傍で、3メートルも歩けば木立の中に入れた。
アレンはすぐ近くの木の下に飛び込むと団服のベルトを外す。

 

 

あ!あ!出る!オシッコが出る!!

 

出るよ 出ちゃう 出ちゃう出ちゃう

 

 

次にズボンのベルトを外し、

 

 

出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう

 

出る 出る 出る出る出る出る出る出る出・・・・・

 

 

 

ジャーーーーーーーーーーーッ!!

 

 

 

そして止め具を外そうとして出来なかった。
「あ、あ、あ、あああああああああああ・・・・・・・」
とうとうアレンは漏らしてしまった。
下肢に熱い感覚が広がっていく。
それは足の指先にまで到達し、程なくブーツのチャックの隙間から水が
湧き出してきた。
アレンは力が抜けて地面に座り込んだ。
それでもズボンの中の水流は終わる気配が無い。
防水性が良い団服のお陰で、衣服の表面上には染みも浮かない。
今誰かがアレンを見たとしても、足先の湧き水に気付かなければお漏らしの
最中だとは判らないだろう。
だが、アレンははっきりと感じていた。
下着がグッショリと濡れて行く不快感と、濡れた足に団服が張り付く
気持ち悪さ・・・・

 

「・・・漏れちゃった・・・・オシッコ・・漏らしちゃったよ・・・・
・・う・・・うわああああああああああああん!!!」

 

遠いトイレに行くのを諦め、外にまで出たというのに、木立の中で漏らして
しまった情けなさと恥ずかしさで、アレンはとうとう泣き出した。

 

「・・・アレン?」
その時聴こえた声に、アレンはビクリとして肩を震わせた。
恐る恐る振り向くと、同じく任務帰りらしいラビが立っていた。
「どうしたんさ!?何で泣いて・・・・・」
「いやぁっ!来ないでぇーーーー!!」
だが、ラビはひと目で察してしまったらしい。
「もしかして・・・漏れちゃったのか・・・?」
アレンは顔を真っ赤にし、両手で顔を覆って泣き出した。
異性の友人に知られてしまった恥ずかしさで、気が狂いそうになる。

 

だが、その頭が不意に優しく撫でられた。
驚いて顔を上げると、心配そうなラビが膝をついて頭を撫でてくれていた。
その顔に、侮蔑の表情はない。
「ごめんな、無神経な事聞いて。取り敢えずトイレに行こう。立てる?」
「・・・・・・・はい・・・・・・・・」
差し出された手に掴まり、ラビに誰にも見つからない様に地下のトイレまで
連れて行ってもらった。
「・・・ラビは・・・僕を馬鹿にしないんですか・・・?」
するとラビは溜め息をついて言った。
「しないよ。オレだって時々やっちまうもん」
「・・・・・え・・・・・・・?」
「だから、お漏らし。任務中とか行きたくても行けない事多いじゃん。
あと移動の最中とかさ。アレンもそうだろ?」
「・・・うん・・・・今日、汽車の中で行ったっきりで・・・・・
でも、僕物凄く多いんですよ・・・・任務が終わった後でも、教団の
中でも漏らしちゃうし・・・・・」

「疲れてたんだろ。あんま気にすんなさ」
ふとラビは訊いてみた。
「ユウは知ってんのか?」
逡巡した末に、アレンは小さく頷いた。
間も無くトイレに着くと、アレンを個室に入れてラビは去っていった。
「・・・・ありがと・・・ラビ・・・・・」
感謝しながら、アレンはズボンを脱いだ。
濡れた足と、雫が落ちる下着が顕わになった。
溜め息をついてトイレットペーパーで足を拭うと、下着を脱いで
トイレに座った。

 

シャーーーーーーーーー・・・・

 

自分でも呆れてしまう量の残水を処理し、アレンはノロノロとトイレを出た。
するとそこには。
「大丈夫か?」
「え?・・・神田?」
心配そうな神田が立っていた。
「ラビがこっそり俺を呼びにきた。お前が裏庭で泣いてたから、トイレに連れて
行ったから行ってやってくれってな」
「そうだったんですか・・・」
「あいつは誰にも言うつもりはないそうだ。あとでちゃんと礼を言っておけ」
「はい、そうします」
「ほら、着替えに行くぞ」
「は、はい」

 

 

その後、ラビは神田とアレンに自分の失敗も明かし、何かとアレンの力になって
くれるようになったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

最新記事の更新情報は、こちらのページに移しました。

 

 

続きを読む≫ 2014/10/20 11:20:20

今日は、おすすめの小説から少し引用してご紹介します。
飲尿ではありません(^_^;)

 

おしっこ我慢小説サイト「シズクのおと」の名著
「デパートを巡るお話。」です。

 

=============

 

「うぅ…んぁああっ……」
 もうすぐ用が足せる。
膀胱をぱんぱんのたっぷんたっぷんにしているおしっこをめいっぱい外に出して、
心の底からすっきりできる。そう思っていた期待が完全に裏切られ、
尿意は強烈に激しさを増した。
ぎりぎりと限界に向かい始めた尿意を必死に堪えながら、
香苗は息を荒げながらおしっこ我慢のダンスを再開する。

 

「んんっ……あぅうぅっ……ふぅ……うっ……」

 

 19、20、21、22……
数えるだけで頭がくらくらす人数の列を作る、
香苗の母と同年代の女性達。
彼女達の何人かは香苗を一瞥しもしたが、
その大半は列の縮みだけに注目していた。

 

それなりに切羽詰った列の中、
香苗を間に入れてくれそうな可能性は限りなく薄い。
「うぁ、……うぅぅっ……く、ふぁっ……はぁあっ……」
(なんで、なんで、あたし、おしっこ、おしっこ、
こんなにしたいのにぃっ……もうでちゃうのにっ……
がまん、並ばなきゃ、ダメなのっ……?!)

 

 尿意の度合いで言うなら自分は間違いなくこの中で一番だろうと、
香苗には言える自信があった。
それでも何十人と順番待ちをしなければ排泄も済ますことができない事実に、
少女の心は絶望しかける。

 

 ひくんっ、じゅぅぅ…しゅるる……

 

(と、トイレ、トイレトイレぇっ……!! 
おトイレいきたい、おしっこ、おしっこしたい、おしっこするううっ)

 

 

======================

 

どうですか、これ??

 

全文はこちら!!

 

全内容はこちらから。
http://shizuku44.blog114.fc2.com/blog-entry-5.html

 

 

 

続きを読む≫ 2014/10/16 13:16:16

私は、もともと漫画の中で見つけたおしっこ我慢描写が好きだったのですが、
ある時から、小説にもハマるようになってきました。

 

その中でも、数年前に見つけた「シズクのおと」というサイトは、素晴らしいですね。
最近は更新が止まってしまいましたが、
素晴らしい作品が100以上あります。

 

 

そんなおしっこ我慢小説サイト「シズクのおと」の中でも、
私が一番好きな小説をご紹介します。

 

28人の女子中学生と女教師、清水容子が乗ったバスが、高速道路で、
大渋滞にはまります。

 

注目すべきはこの清水先生(26歳)。
誰よりもおしっこがしたくてたまらないのに、
大人のプライド、教師のプライドのため、
必死の形相でおしっこ我慢を繰り広げます。

 

一度は渋滞の途中でバスの外に出て
用を足すチャンスを得ますが、
ハプニングが発生し、これもまた断念。
さらなる我慢を強いられます。

 

全74話にわたって書かれたこの大長編。
当時は毎日9時に更新されるのを、とても楽しみにしていました。

 

 

少し引用します。
================
(あーんっ、もう、早く動いて……!! ……渋滞なんて聞いてないわよぉ!!)
 蓉子はもう何度目になるのか分からない、声にならない叫びを上げる。
 公園を出て高速道路に入った時点で、蓉子の膀胱に溜まったオシッコは危険水位を突破しており、
既に尿意は我慢の限界と言ってもいいような状態だった。

 

それから渋滞に巻き込まれてはや1時間半。
もはや蓉子の下腹部のダム破裂寸前に近いほどまで、パンパンに張り詰めている。

 

じんじんと断続的に襲いかかってくる尿意の波。
いったい何度、形振り構わずギュウギュウとあそこを押さえてしまいそうになったことだろう。
じっとしているのも辛いまま、蓉子はさっきから何度も席を立っては、
落ち付きなくバスの通路をうろうろと歩きまわっていた。

 

「…ぅ、…んぁっ……」

 

 ずらりと並んだ車の列の中、思い出したように渋滞の列が数メートル進み、
バスがのろのろとそれを追いかける。
まるでトイレを焦らされているような気分で、蓉子は座席の手すりを握り締めて、
股間に力を込め、オシッコの出口の括約筋を締め付けた。
タイトスカートのお尻がくねくねとよじられ、強張った表情が忙しなくバスの中を横切る。

 

(あぁーーんっ、いや、でちゃう、出ちゃうぅ!!
と、トイレ、おしっこ……!! オシッコしたいぃ!!
ああっ、もう、もうぅっ、い、意地悪しないでよぉお……!!)

 

(中略)

 

「……そう言えば先生、トイレは平気かい?」

 

「ぴゃぁッ………!?」

 

まったくの不意打ちでそんな言葉をかけられ、
蓉子は反射的にびくっと背筋を伸ばしてしまう。

 

予想外からの一撃は、蓉子の下腹部を直撃した。
危険水位を遥かに超えた貯水量のダムを抱え、
ぎりぎりのところで保っていた均衡が、途切れた集中力と共に緩んでしまう。

 

その瞬間を尿意は見逃さななかった。
蓉子の脚の付け根に、じゅうっと熱いうねりが響く。

 

(んぁ、はぁああぁあんっ、だ、だめよぉおッ!!)

 

女教師の背筋を冷たいものが這いあがる。
咄嗟にそれを押さえ込もうとする蓉子だが、いったん緩んだ排泄孔は言うことを聞かなかった。
下腹部で爆発が起きたような衝撃が蓉子を襲う。

 

(んっぁ、はぁぁあっあんッ、んぁああ、あくぅっっッ!?)

 

かかかっ、とたたらを踏んだ靴底がバスの床を叩いた。
蓉子は直立不動でその場に硬直し、大きく背中を後ろにそらした姿勢のまま、
びくびくとお尻と太腿を痙攣させた。
強張った表情、食いしばる歯、行き場を失くした視線が宙をさまよう。

 

(あ、あ、だめ、ダメぇ、だめええ!!! オシッコっ、おしっこ!!
んはぁああっ、おしっこでるっ、出るうぅッ、だめ、だめよぉおッッ……!!!)

 

 

====================

 

たまりませんねwww

 

 

お待ちかねの本編はこちらにあります。
社会見学バスの話

 

ご紹介した部分がどこにあるのかも、探してみてください。
こういうのもワクワクしませんか?

 

 

 

動画で女子高生のおしっこ我慢を見たい方はこちら!
追跡隠撮 女子高生達の間に合わなかったオシッコ

 

 

 

 

 

タイトルで探す!

続きを読む≫ 2014/10/15 18:00:15
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